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UNDEUX drama with vocalist (+ officially joins label)

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inartistic

As you know, Zettaiteki Shakai Futekigousha UNDEUX (絶対的社会不適合者 アンドゥー) lost contact with their vocalist. Here's the latest on that situation:


The band performed their March 21 sponsored event without a vocalist (but with pre-recorded vocals when possible). Standing in for the vocalist was a mic stand with a piece of cardboard taped to it, lol.

Despite this, the event went well and the band was even called back for an encore. The band also officially joined GLKingdom, even though they've been managed by the label from day one.


Ok, now to the part where we pretend to be a YouTube drama channel:

GLKingdom president Rame [ex-VIDOLL~Black Gene For the Next Scene] has spent the past few days schooling responding to Zettaiteki Shakai Futekigousha UNDEUX (絶対的社会不適合者 アンドゥー) vocalist RIKU (裏喰).

First, he posted a series of tweets which basically boil down to “adults can't just 'quit' things whenever they want.” Here's the start of the thread:


In an apparent attempt to save face, RIKU (裏喰) created a Twitter account for the sole purpose of posting a message that was supposed to clear his name.

In a now-deleted tweet, Rame responded to each allegation made by RIKU's message. Below, I've summarized each of RIKU's claims, and Rame's responses to them. Please note that I'm summarizing an imperfect translation (let me know if you have any corrections). I'll post the full text at the bottom of the post so you can make your own conclusions.


I told the band in February that I was seceding.

  • Yes, but you also promised to finish all scheduled activities, and instead you ghosted everyone.

Later, I told everyone I wanted to return, but the band was already searching for new vocalists, so I couldn't.

  • First, you should re-read the official statement. [The official statement mentioned that they hoped RIKU returned.]
  • Second, “I want to return” is only said by someone who has seceded, right?
  • Third, why shouldn't a band look for a new vocalist after their old one seceded?

I kept in contact during recording. I suddenly had some trouble and couldn't record vocals, so I had my lawyer contact you to tell you.

  • Actually, I had trouble contacting you since before recording.
  • Yes, and we tried to negotiate something but you never agreed.

You suddenly came to my house and I didn't know who it was, so I called the police.

  • I called your cell phone and told you I was coming to your house. There's a record of that.
  • We came to your house because we were worried about your safety [because you hadn't responded to messages].
  • You told the police that we had threatened you.
  • Despite what you told the police, they just left because we weren't a threat.
  • We still even left you a letter and a copy of the band schedule in good faith. And you still didn't contact us even after that.

As a result, I communicated through my lawyer that I was seceding. I expected my secession to be announced via the band's official blog, but misinformation was posted instead.

  • First of all, I don't see what's so hard about finishing the activity you promised to finish.
  • Yes, it is true that you had your lawyer tell us you were seceding. It is also true that I sent you an official written response with confirmation of delivery.
  • There is evidence of everything I've said, so I don't know why you are tweeting lies.
  • Regarding the blog post, it is all true. We have only stated what there is evidence of.
  • From here on, any disagreements can be contested in the courtroom. I will advise the remaining 4 members to not make any public statements about the matter until then.

本日彼が発表した内容について文章をそのまま引用させていただき(※印)、私なりの見解と事実を伸べさせていただきます。 またこのようなことでお騒がせいたします事を心の底からお詫び申し上げます。

※まず連絡が取れず私の真意がわからないとのことでしたが、バンドを辞めるという意志表示は二月からメンバーにも社長にも伝えていました。 その際、今回撮影した物を扱う期間や予定していたライブには出演しますということもきちんと伝えていました。

→ こちらについてですが私共も彼から唐突に、ただただもう辞めたい。という意志表示は受けておりました。 その時点でいくら話しても続ける意志は全くなく彼個人の独断でした。 しかし彼が仰る通り、当初は決まっているスケジュールやライブは全て精一杯こなしますとういう事も同時に約束いたしました。 無理やり続けることがお互いにとってもプラスになるとは思えません。私共も彼のその気持ちに免じ、スケジュールをきちんとこなしていただけるのならと許諾いたしました。 しかしながらそのスケジュールやライブの連絡事項もその後は一切応答がありませんでした。 出演するのかしないのか、問いかけにも全く応じない状況を彼自身が作り実際にライブは放棄しております。 この状況では私共には彼の真意がつかめておりませんのでそのように発表させていただいております。

※私の復帰を望んでいるとの記載もありましたが、メンバーからも新しいボーカルの候補も何人か出ている事も聴いており、私がバンドを抜けたあとの準備をしているとのことでした。

→ ここで改めてオフィシャルにて発表された文面をきちんと読んでいただきたいのですが、復帰を望むというのはもう脱退をしている人間に対して使う表現かと思います。 復帰ではなくこの5人で決めたスケジュールはこの5人できちんとこなすと決めたので戻ってきてもらいたいと私共は発表しております。 私共が脱退を許諾した際にもきちんと決まっているスケジュールはこなしますとの意志表明はいただいておりましたので永続的に復帰してもらいたいとは望んではおりません。 また彼が仰る通り、残りの4人に関しましては今後もアンドゥーとして活動をこなして参ります。脱退の許諾した後にメンバーが新たな後継人を探しその後の準備をすることがなぜ問題なのでしょうか。

※新作レコーディングのタイミングから連絡が取れないとの記載についても今回リリース予定の物のレコーディングにも参加しております。しかしその際に予期せぬトラブルが起こりボーカルをレコーディングを行える状況ではなくなってしまい、私もやむを得ず、代理人である弁護士をたて、社長と連絡をとることにいたしました。 自宅にメンバーが来た際にも事前に連絡も無く、だれが何人来ているか状態かもわからず身の危険を感じた為警察の方が来る事態となりました。

→ 実際には、私個人としましてはレコーディング以前から彼とは連絡がつかない状況でした。 レコーディングには参加するとメンバーから伺っておりましたのでその場へ向かい今後の様々な流れなどの話し合いをその現場にてさせていただこうと思っておりました。 正直なところ事務所側としてはそのような流れやプランニングをきちんと立てさせていただかないことにはレコーディングどころではない状況でありました。 レコーディング中ではない他のメンバーもいる前で、私なりの提案と流れを説明し、彼に土下座までしてこの流れで理解してもらえないかと涙ながらに説得と交渉をさせていただきました。 しかしその条件も応じてもらえず、納得がいかないというこで話が決裂したこを予期せぬトラブルと表現しているかのように思えます。 その時に彼は警察にまで通報し私共が脅迫したということを訴えております。しかしながら現場へ来た警官に私共は誰一人そのような指導はうけておらずそのまま彼だけがパトカで帰宅しました。 これが刑事事件になるということであれば私共はしっかりとその罪を償うつもりでおります。 現場にきた警官の方に彼に歌どりだけでもしてもらえないか説得してもらえないですか?と警官の方も巻き込みレコーデイングの継続を懇願いたしました。 しかしその思いもむなしくレコーディングは中断されました。これが彼の仰るレコーディングにも参加した、ということとなります。

先に軽くお伝えしましたが、彼の家に赴く前に携帯で連絡はしております。その証拠も残っております。 だれが何人来ているか状態もわからず身の危険を感じたと仰りますがこちらは全く連絡も応答が取れていない状況です。 むしろ彼が無事なのかどうかの心配もしていました。 そして赴いた際には、メンバーからもきちんと置き手紙も残し、最後まで決めたスケジュールはこなそうよ、みんなも心配しているから、とその想いもこめてポストへ投函させていただきました。 しかしながらその後も何の連絡もございませんでした。

※このような結果、バンドとしての活動の継続が困難であり脱退する旨を改めて弁護士を通じて連絡しているのですがそれに対しての返答が来ていないままオフィシャルブログにもあのような発表がありました。 私は、正しい情報をオフィシャルブログに記載するものと思っておりましたが、事実と異なる一方的な情報を記載されており、このような発表をせざるを得なくなりました。

→ なぜバンドとしての活動の継続が困難なのか私共メンバー含め全く理解できておりません。連絡が取れなくなってからも何度も何度も呼び掛けております。 最後までスケジュールは責任を持ってこなすと約束してくれました。 また弁護士を通じて連絡をいただいているのは事実です。それに対して私はきちんとした形式で通知文を配達記録をつけ送らせていただいております。 したがって証拠として残っているのですが、なぜ返答が来ていないと偽ってまでこのようなことをツイートされたのか理解に苦しみます。 事実と異なることがオフィシャルブログに記載されております、と彼は仰っておりますが事実と異なることは全くないと私が責任を持ってこの文章でお伝えさせていただきました。

私がいま伝えているこの事実は全て立証できるものに基づいてお話しさせていただいております。 この後彼とは正式に法廷の場で争う所存でございます。

メンバー4人も思うことや皆さんにお話、またお伝えしたいことがたくさんあるようですが私共は喧嘩をする気はございません。 この件につきましては私の方からメンバー4人には一切公の場では語らぬように指導させていただきます。

今後もまたなにかございましたら私から正式に発表させていただきます。乱筆乱文で言葉足らずな部分があるやもしれませんがお許しください。

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